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| 2000-02-23 2:30...天龍源一郎を一番好きなのは、自分だと言い切った男と会った |
「天龍源一郎を一番好きなのは、自分だ」とその人が言い切ったのを読んだことがある。昨夜(21日)、その人とお会いする機会を得た。
そもそもはPCのことでおじゃましたのだが、結局僕がいろいろとプロレスの話をお聞きしてしまい、話題のほとんどはそのことだったので、ご迷惑になってしまったかも知れないのだが、とにかく楽しい時間だった。
そこで、お聞きしたプロレス、そして天龍選手への想い深さはすっかり僕を引きつけた。まさに、あのときの「天龍源一郎を一番好きなのは、自分だ」の言葉は心の底からの言葉だったのだ。
お話しさせていただいて以来、僕はまた新しいワクワクした気分でいる。きっと、今年もプロレスファンとして充実した一年を過ごせるだろう。
| 2000-02-20 12:10...新日本プロレスの両国大会へ出かける |
これから新日本プロレスの両国大会へ出かけてくる。天龍選手が出場するかもしれないと思って、チケットを買っておいたのだが、”はずれ”でしたな。
それにしても、新日本プロレスだけで今月4回目の観戦。1月4日に東京ドームへも行っているから、2000年になってからは5回目の新日本プロレス……、と言うか今年に入ってから新日本プロレスしか見に行っていないことになっている。
本意であろうとなかろうと、これだけ頻繁に新日本プロレスを見に行っていると、新日本プロレスに詳しくなると言うか、いろいろと思うところも出てきたりしちゃうところではありますな。
と言うことで、今の僕はヒロ・サイトーの試合を見るのが新日本マットでの楽しみの一つになってしまっているのだ。今日もヒロ・サイトーはシングルマッチなので、うれしいぞ。
これって、80年代初頭の全日本マットで佐藤昭雄を見ていたとき同じような感覚かな?
| 2000-02-19...ここ数日、トップページをいろいろといじってみました |
ここ数日、トップページをいじり倒してみました。
とりあえず今の形でしばらく使ってみようと思っているのだけれども、どうだろう。文字が小さくなりすぎかな?
天龍選手の試合は、3月11日までないので、しばらくはこうしてPCなんかで遊ぶことが多くなる予定。で、今回最新のWEBページ作成ソフトを使っていたのだけれども、本当に良くなったね。これならば、多くの人がページを作ることができるんじゃないかな。僕には何人か「この人がページを作ってくれたら、とてもおもしろいものができるだろうな」と思っている人がいるんだけれども、そういう人たち、一人一人にこのページを作る楽しさを知ってもらいたいんだけれどもな。
| 2000-02-14...3.11メモリアル力道山にて天龍組対小川組のタッグ対決実現へ(日刊スポーツ) |
朝方からまぶたがヒクヒクとけいれんして気持ち悪かったなぁ。 たまにこうなるんだけれども、何でだろう。
今朝の日刊スポーツによると、3月11日に横浜アリーナで行われるメモリアル力道山で天龍選手と小川選手のタッグ対決実現が濃厚とのこと。いよいよこの時がきたかと思う。タッグ対決の先にはシングル対決も見えてくるはず。これが20世紀最大、最後の天龍源一郎大一番。こうして大一番への道筋が定まると、ファンの興味の持ち方にも、ビシッと一本筋が通る気がする。正式発表が待ち遠しい。
この横浜アリーナ決戦で、まず気になるのはタッグパートナーが誰となるかと言うことだ。昨年11月1日の新日本プロレス広島大会でタッグチームを結成した実績と、最近小川選手と接点が見えてきたことを考えると新日本プロレスの中西選手はどうだろうかとも思える。
その一方で、メモリアル力道山のリングであるならば是非とも北原選手に登場してもらいたいとの思いもある。第1回のメモリアル力道山ではメインイベントに抜擢されたものの、思うに任せなかった北原選手。キャプチャーと言う自分の城を持ち、それを堂々と率いている今だからこそ、再び名乗りを挙げるときであり、そして成果を上げられるときだと思う。
天龍選手と組んで、小川選手と対決する北原選手。想像するだけで、わくわくする光景で是非観たい。その一方で、北原・小川組で天龍選手と対決するというプランはどうだろうか。これもまた凄いチームだと思うのだが。
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