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2002-2-7 4:30
僕が仕事をしている職場では、四半期ごとに課題とその進捗状況を確認するために上司と面接を行う。昨日は2001年度第四四半期の面接日で、課題と進捗状況の確認を行って、さらに来年度の仕事内容についても少し話をした。
来年度は、まだ仕事内容について未決の事項も残っているけれども、だいぶ生活パターンに変化が出そうだ。良い方向に変化が出ると言うよりは、ますますコンピュータに囲まれた生活時間が増えそうな感じ。周りのコンピュータに守られて暮らして行けるんだったらバビル二世みたいで、だいぶかっこいいけれども、単に囲まれて、それどころか追いまくられて暮らしてゆくんだから第四惑星見たようなもんだね。
2002-2-5 1:30
ファイル共有サーバーのバックアップ処理失敗は、意外なところでファイルが復旧されたので、謝罪に行かずに済んだ。
ようやく病院で処置をしてもらった。患部を見せたら、あっさり処置の方針が決まったようで、さっそく大振りの爪切りニッパーを爪の下へグサッリとねじ込み、ササクレだった爪の周縁部を切り取った。深爪をしてできてしまった爪のとがった部分を、さらに深爪をする形で切り取ったわけだ。単に切り取ったと書けば、簡単だったようにも思えるが、実際はわずかなりと言えども生爪をはぐんだし、しかも麻酔なしだったから、楽な話ではなかったよ。
これで爪がトゲにならずに、きれいに伸びてくれれば、今回のけがは終わりとなるのだけれども、もしまた肉に食い込むようなことになれば、この次は爪を剥ぎ取るようだ。剥ぎ取ることよりも、麻酔をかけるための注射の方がとんでもなく痛いらしい。そんなことはまっぴらごめんなので、これからしばらくは爪がきれいに伸びてくれるようにおしとやかに暮らすことにしよう。
2002-2-4 4:30
足の指が痛くって、我慢し続けることができなくなったので、ネットで職場周辺の病院・医院を探して土曜日に出かけた。もちろん土曜日に開業していることを確認して出かけて、ビル入り口にある看板でも開業時間を確認したのに、シャッターが降りたまま。なぜだろう?。いずれにせよ、そのまま痛い足で週末を過ごす羽目になったのは遺憾だ。
こんな足になってしまってからは走っていないし、練習もズーッと休んだままだし、相変わらすストレス溜しで、身体がぶくぶくに膨れあがってしまった。なのに、なのにファイル共有サーバのバックアップ処理が1月20日を最後に動作していなくて、2月2日の破損した業務データのリカバリができないことが発覚。明日謝罪をしなくちゃいけないことを考えると鬱になるよ、また。